すべての事業は、ひとつに繋がっている。
空き家再生・民泊運営・グランピング・AI研修。
私たちが取り組むすべての事業の根底には、
「既存の価値を再設計し、新たな可能性を生み出す」という一貫した思想があります。
SOL COMODA(ソル コモダ)社名の由来

スペイン語でSOLは「太陽」COMODAは「快適」を意味します。
私たちの社名には「太陽のような温かさと
快適な環境を届けたい」という
強い願いを込めています。
住まい、地域、そして働き方。
あらゆる現場の課題に寄り添い、
すべての可能性を再定義(再設計)していくことが私たちの使命です。
すべての事業は、ひとつに繋がっている
グランピング事業
淡路島・白浜でドッグラン付きプライベート施設「しっぽの森」を運営。10年の経営実績を活かし唯一無二の滞在空間を創出します。

空き家・民泊事業
遊休不動産を収益性の高い宿泊施設へと再生。物件選定から設計・運営まで、資産価値を最大化する「場所の再設計」を支援します。

AI研修・人材育成
「ライモ Biz」販売代理店として最新ノウハウを提供。自社経営の現場知見を活かし、実務に即した生産性向上を支援します。

代表者挨拶

合同会社SOL COMODAは、空き家再生、民泊、グランピング、コインランドリー運営、そしてAI研修まで複数の事業を展開しています。
一見すると異なる分野に見えるかもしれません。しかし私たちが一貫して取り組んできたのは、「価値の再設計」です。
使われていない資産を再生し、体験として設計し直し、仕組みとして整え、そして最終的には“人と組織”の在り方まで再設計する。
AI研修もその延長線上にあります。テクノロジーそのものを広めたいのではなく、人が本来持つ可能性を最大限に引き出すための設計を届けたい。
私たちは、業種を増やしてきたのではなく、設計の対象を広げてきました。これからも、空間・資産・組織・人の可能性を、丁寧に再定義し続けていきます。
合同会社SOL COMODA
代表:薦田 教清(こもだ のりきよ)
10年の歩み(沿革)
合同会社SOL COMODA 設立
コインランドリー事業開始(商標登録 第6120058号)
物販事業開始(古物商許可 大阪 第622230195035)
「グリーンモリンガ」販売開始(商標登録 第6319606号)
民泊事業開始
空き家再生事業開始
企業AI研修「ライモBiz」販売代理店
会社概要
| 商号 | 合同会社SOL COMODA |
| 設立 | 2015年3月3日 |
| 所在地 | 大阪府八尾市西木の本2丁目114番地の6 |
| 代表 | 薦田 教清 |
| ミッション | 共に成長するチームとして、快適で豊かな生活の実現を追求し、地域から世界の幸福に寄与する。 |
10年の現場経営から導き出した答え
私たちの事業は、コインランドリーの無人運営から始まりました。
人に依存しない仕組みづくり。
安定して回る運営設計。
そこからグランピングへと展開し、
「体験価値」をどう設計するかを学びました。
民泊では収益構造と導線設計、
空き家再生では遊休資産の再定義に向き合ってきました。
10年の現場経営で見えてきたのは、
課題は“資産”ではなく“設計”にあるということ。
そして最終的に行き着いたのが、
AIという選択肢でした。
テクノロジーは魔法ではありません。
使う人と設計思想があってこそ、価値になる。
だから私たちは、
AIを「導入」ではなく「再設計」として提供しています。